川崎駅前道場
基本・型で
身体に刻む
この日の稽古は基本・型・組手と、盛りだくさんな内容となりました❕
幼年から一般まで、同じ道着を着て並ぶ姿はなんとも特別な光景です。
基本稽古では突きや蹴りのフォームを丁寧に確認。 白帯も青帯も、同じ動きを何度も繰り返す中で、少しずつ精度が上がっていきます✨
型も組手も、
全力で取り組む
型の稽古では、動きの意味を意識しながら一つひとつ丁寧に。 お父さん・お母さんも一緒になって汗をかく親子クラスならではの空気が、道場を温かく包んでいました。
組手稽古では防具を着けて、しっかりと実践形式で。 普段の稽古で磨いた突きと蹴りを、相手と向き合いながら試していきます‼️
親子でともに、
道場が好きになる時間
幼年の子たちが防具を着けて向かい合う姿は、いつ見ても微笑ましいです。 ちょっぴり緊張しながらも、一生懸命に相手を見て動いています。
親御さんが近くで見守る中での稽古は、道場全体が温かい雰囲気に包まれます。 子どもたちも張り切るし、大人も背筋が伸びる。そんな合同クラスならではの良さがここにあります(^_-)-☆
